研究活動の内容を紹介しています。詳細については、下記をクリックして下さい。もしくは上記の研究の"タブ”より、選択してください。
・有松鳴海絞り
・空中ブランコロボットの開発
・数値流体
・イノベーション普及学
・水泳解析
・半導体チップ疲労寿命評価
・宇宙構造物(人工衛星等)の構造解析
・ナビエストークス方程式を用いた人々の流動分析技術の開発
これまでの卒論のテーマになります。
2016年度
・パッシブ型空中ブランコロボットの市販化に向けた改良 ・小型空中ブランコロボットにおける一本型ロボットの製作 ・小型自動有松・鳴海絞りロボットにおける作業性の向上 ・有松・鳴海絞りロボットにおけるニードル保持部の構造解析 ・有松・鳴海絞りロボットにおける括り有限要素解析 ・有松・鳴海絞りにおける布の物性値の影響 ・小型人工衛星ChubuSatに用いる構体パネルの最適設計改良